超小ロットの詳しくは

作ってまだ一年なのに、版がない?
え〜また版代がかかるの?思わぬ経費がかかるどうしよう〜
毎年こんなに版代がかかるとは知らなかった。
予算が少ないのにどうしたらいいんだろう〜?

大丈夫です!版は5年確保します。
水性フレキソ印刷ならご対応できます。
さらに小ロットなら数量も少なく抑え、長期在庫にならず
倉庫スペースも取りません。まずはご相談ください。
油性グラビア印刷とは、一般的に一番使われている印刷方法です。通常のロット~大ロットには油性グラビアでの対応も致します。
版の保存期限は1.5年~3年とお客様のご希望によりご相談に応じます。
| フィルムを作る場合の落版期限は? | 超小ロット 2年 水性フレキソ 5年 油性グラビア 1.5年〜3年 |
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| ※落版とは? | 印刷会社がそれぞれ版を保管している年月です。印刷方法などにより版の保管の日数が違います。 通常オリジナルフィルムや袋は一般的に油性グラビア印刷を使っていますが、印刷会社での保管期間が短く、この事を知っていれば油性グラビアではなく、水性フレキソで作成すれば5年は版代がかかりません。 |
左の写真のように、油性グラビア印刷は、版がドラムなので広い保管スペースが必要になります。水性フレキソ印刷は、版が平らな板状なのでより多くの版の保管が可能になりました。 版の違いによって、保管スペースを多く必要とする油性グラビアは落版期限が短くなるという事です。 |

左の写真のように、油性グラビア印刷は、版がドラムなので広い保管スペースが必要になります。










